2018年2月2日 のブログ記事

襟を正す

| 接骨



先日から患者さんから新聞を見たというお声をいただきております。

同じ会に属し、同じ柔道整復師として皆様から信頼していただけることをしていかなければいけないと実感しました。

患者さんと接骨院の双方に利益を生むためにこのようなことをしたような言い方ですが損保側にとってはとんでもない話です。

接骨院と損保は言わば契約を結び、患者さんの対応をしています。

誠実に対応したことには損保側も誠意をもって対応してくれます。

患者さんのためにではなく接骨院のために起こした事件なんです。

このことを踏まえてこれからも患者さんに誠実に対応し、損保側にも信用できる接骨院を目指していかなければならないですね。