お子さんの動いている姿を見て

「この子っていつ怪我をするか分からないほどぎこちない動きだわ」

と感じている親御さんは少なからずおられるます。

自分のところにも同様のご相談が多く寄せられます。

運動する=競技であればあるほど体には自由度の低下が出現します。

その自由度低下が怪我に繋がってきます。

自由に体を動かすことが出来る体作りをしてから運動することが大切です。

競技には勝ち負けが存在します。

勝つために親御さんが出来ることは限りがあります。

怪我のリスクを軽減して運動することこそが今のお子さんには必要なんですよ。

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