» ストレッチポール のブログ記事



寒い日が続きますが皆さん体調を崩すことありませんか?

当院、施設にも多くの方が来院していただいています。

特に学生が多く来院していただいていると実感しています。

外は寒いですが中は薪ストーブの温かさに包まれています。

暖かい中で春をイメージしながら運動、施術受ける

春に備えるために今から準備してみませんか?

施術中、トレーニング中に見られたくないという方も多いです。

当院施設は扉でプライバシーを確保しています。

過ごしやすい空間を提供することも大事に考えています。

是非お越しください



 

 

 

 

 

 

 

 

 

この世の中は学びの機会が多くあります。

今自分に何が必要かが分からないという方も多いと思います。

今自分に必要なことは自分を俯瞰的に見ることが重要です。

俯瞰的(ふかん)は自分を客観的に見ることです。

客観的に自分に何を教えてあげたいかを考えることが今必要なことです。

日曜日にはセミナーを開催しますが今必要だと感じている方が参加されます。

今からでも遅くありません。

必要なことかなを感じた方は参加してくださいね。

 

1月20日

ベーシックセブンセミナー

https://jcca-net.com/seminar_search/view/12009

 



日々大人は仕事、家事、子育てに追われて自分のことは二の次にしている方も多いので?

自分を癒してあげることは周りの幸せに繋がることって知っていますか?

仮にお母さんが元気がないと子供たちも不安になり心の不安が体の変調に繋がる場合もあります。

お父さんが元気ないと家の雰囲気も暗くなります。

子供たちに元気な姿を見せてあげることこそが子供たちにとっても元気になる一番の要素です。

ですから自分をケアすることを考えて下さい。

そのためのケアする方法がここきゅうみず接骨院、コンディショニングスタジオQ-balance、Qtie Rubなんです。

皆さんが元気になれるように本日も営業していますよ・。



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ストレッチポールは一度は見たことある、知っているという方も多いと感じています。

しかし使い方を知っている方はというと?

是非使い方を知って下さい。

使い方を知ることでストレッチポールの効力を最大限引き出すことが出来ます。

良いツールを長く愛用するために使い方をマスターしてください。

そのためのセミナーを開催致します。

1月20日

ベーシックセブン

このセミナーにて活用方法をマスター出来ます。

一緒に学んでストレッチポールを活用しましょう。

 

 

 

 

新年を迎えてだいぶ日が経ちましたがあけましておめでとうございます。

新年からも多くの方の来院、予約、お問合せをいただき幸先の良いスタートダッシュを致しました。

今年も多くの方の健康、体作り、予防に対してサポート致しますのでよろしくお願いいたします。

1月14日も営業していますのでよろしくお願いいたします

 

重ねてですが今年もよろしくお願いします。



セミナーの開催は自分を成長させる。

回数を重ねるごとに知識に厚みが増します。

今ある知識をリアルタイムに伝える。

毎回違った目線を加えより伝わるにはを追及しています。

今回のセミナーではどんな深みが出るのかを自分でも楽しみにしています。

1月20日

「ベーシックセブン」

このセミナーで皆様にお会いできるのを楽しみにしております。

https://jcca-net.com/seminar_search/view/12009

 

 



ストレッチポールを知っている、持っている、使ったことある方は多くなってきました。

ではストレッチポールの効果的な使い方を知っている方はどれぐらいいるんでしょうか?

知りたくないですか?

その使い方を知り指導できるようになるセミナーが開催されます。

1月20日

「ベーシックセブン」

使い方を知ることが自分の為になります。

自分を指導できるようになることが先決です。

自分に指導できるように一緒に学びましょう。

参加お待ちしております。

https://jcca-net.com/seminar_search/view/12009

 



当施設は3つの顔を持っています。

接骨院としての顔「きゅうみず接骨院」

スタジオとしての顔「コンディショニングスタジオ Q-balance」

サロンとしての顔「Qtie Rub」

どの分野も皆さんの身体のために存在します。

ここに来ればどうにかなる場所を目指し日々皆さんと向き合っています。

是非一度足を運んでみていただければと思っていますので宜しくお願い致します



お子さんの動いている姿を見て

「この子っていつ怪我をするか分からないほどぎこちない動きだわ」

と感じている親御さんは少なからずおられるます。

自分のところにも同様のご相談が多く寄せられます。

運動する=競技であればあるほど体には自由度の低下が出現します。

その自由度低下が怪我に繋がってきます。

自由に体を動かすことが出来る体作りをしてから運動することが大切です。

競技には勝ち負けが存在します。

勝つために親御さんが出来ることは限りがあります。

怪我のリスクを軽減して運動することこそが今のお子さんには必要なんですよ。

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